六本木
ルーヴル美術館展 ルネサンス
2026年9月9日–12月13日
一般 1,300円
- 時代・流派ルネサンス
企画展「方丈記に学ぶ –生きるを編み直す小さな建築–」
2026年8月28日–2027年1月11日
一般 1,700円
- 見どころ一丈四方(約9㎡)というスケールを手がかりに、素材、構造、道具を介した、生き方を問い直す仕掛けを考えます。
- 楽しみ方会場内を巡りながら、異なる視点で構成された方丈の庵に出会うことで、私たちの暮らしとあらためて向き合う機会となります。
少女漫画・インフィニティ 萩尾望都×山岸凉子×大和和紀 三人展
2026年10月28日–2027年2月8日
一般 800円
- 見どころ萩尾望都、山岸凉子、大和和紀の三作家による約60年にわたる創作の軌跡を、800点以上の原画や貴重な資料を通して辿ります。
- 楽しみ方少女漫画の表現が切り拓いてきた豊かな世界を展望し、原画ならではの繊細な線や色彩、ディテールを間近で鑑賞できます。
森万里子:燦燦
2026年10月31日–2027年3月28日
一般 2,800円
- 見どころパフォーマンス、CG、立体作品、大規模インスタレーションなど、30年にわたる森万里子の多様な作品を総覧できます。
- 楽しみ方光、知覚、意識を通じた没入的な体験を通じて、テクノロジーと現代社会の中で自身を見つめなおす場となります。
時間展
2027年2月5日–5月23日
料金は公式ページで
- 見どころ21_21 DESIGN SIGHTを一つの大きな時計に見立て、あちこちに時間にまつわる仕掛けが施されます。
- 楽しみ方日常の道具である時間をデザインの視点で観察し、新たな視点で面白がることができます。
世界はあそびでできている:アート・子ども・社会
2027年4月29日–9月23日
料金は公式ページで
- 見どころ自発的な遊びを誘発する作品や、身体感覚と認知を揺さぶる没入型インスタレーション、参加型作品を展示します。
- 時代・流派現代アート
- 楽しみ方子どもを展覧会をともにつくる存在として迎え入れ、あらゆる世代がともに楽しめる新しい展覧会のかたちを模索しています。